新入社員に飼い馴される田中先輩
2011-08-13
家につくなり田中先輩を床に座らせ、「じゃあまず服脱いでもらいましょう」と言うと、
先輩は逆らえないことを悟ったのか俺を恨めしそうな顔で一見、
大人しくスーツを脱ぎ始めました。汗ばんだワイシャツからこぼれる太陽に焼けた胸筋。
水球で馴らしただけあって肩幅も広く筋骨隆々。彫刻のような俺の理想の体型です。
「もういいだろ?」と言う先輩に、「次は下脱いでください。
先輩は俺に弱み握られてるんスよ?」と冷たく言ってのけました。
先輩はこうなるとは知らずはりきって準備してきたのか、
現役時代の青い競パンを履いていました。
ピチピチの競パンに先輩の大きなモノがくっきりと浮かび上がってめちゃくちゃエロい。
「毎日厳しく当たってる新入社員にこうされる気分はどうっすか?」と
足の指で先輩のモノをグリグリ押したり挟んだりして刺激します。
「やめろ…」と抵抗しつつも興奮してきたのか、
先輩のモノはどんどん固くなってきました。「先輩のくせにみっともない姿ですね…」
理性の限界を迎えた俺は先輩を掴み、手を上下に動かし亀頭をこねます。
「グッ」屈辱と恍惚にまみれた苦悶の表情は俺をエスカレートさせ、タマ裏を刺激。
寸止めを何度もくり返し我慢汁をダクダク出させた後で、
ようやく俺の手の中でイカせてやりました。
次は俺の番。はじめてということでケツはまだ使えないため、
俺のモノを口でご奉仕してもらいました。はじめは抵抗していたのですが、
泣いて嫌がる先輩の口をこじ開け俺のモノをぶち込む。
俺のデカマラを含みきれずに「あぐあぐ」と声を漏らす先輩の頭を掴み、
激しく動かします。興味本位で掲示板サイトに投稿した憧れの先輩が、
競パン一枚で俺のモノを含んでいる。そう考えると興奮は最高潮に高まり、
合図もなしにイってしまいました。
急に大量の精液を口に出された先輩はびっくりして口からこぼしまくっていましたが、
強引にすべて飲ませて床にこぼしたぶんは舐めさせました。
精液まみれでひざまづいて床を舐める姿がまたエロかったです。
その日から仕事のストレスが溜まったりムラムラした時に先輩を家に呼び出し、
欲望のはけ口に利用しています。
新入社員に飼い馴される田中先輩はどんな気分なのでしょうか。
会社で少しシュンと大人しくなった田中先輩を見ると、
俺は征服感でいっぱいに満たされるのです。
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