私のゲイライフ
2011-08-13
立ちんぼはゲイタウンなどで道に立ち、自分を買って欲しいと声をかけるゲイのことです。
今は少なくなりましたが、以前は事情があって地元を飛び出し、
行き場のない少年なんかをよく見かけました。そんな私も5年以上昔になりますが、
ひとりの少年を飼っていました。
道でボロボロの服を着ていた彼はお腹を空かせていたので
ご飯を食べさせてやると一心不乱にかきこみ、
私の家につくなりくたくたに疲れていたのかすぐに眠ってしまいました。
パンツ一枚でベットで死んだように眠る少年。
気づかれないように下着を脱がして股間を弄ってみると、
ほとんど毛も生えていないわりにズル剥けで太いかわいいモノが固くなっていました。
少年はしばらくうちで生活していましたが、
働く場所もなく家賃も払えないのでせめてお礼をさせてほしいと、
私が出かけている間に家事を済ませておいたり、
もちろん夜は身体でたっぷりとお礼をしてもらいました。
少年はそれまでゲイではなかったのですが家出して
友達の家を転々とするも食っていけなくなり、
私のよく行くゲイタウンにたどり着いたようです。
まだ若いので男の味を覚えるのも早く、お尻はすぐに私好みに開発してやりました。
パワーがありあまる少年は毎晩私が風呂から出るとすでに裸になってお尻を突き出し、
「まだー?」と言わんばかりに待っているのが恒例です。
恥じらいなくキャンキャンとわめくように鳴く
その子がかわいくて仕方がありませんでした。
結局働き口を見つけてうちからは出て行ったのですが、
すっかりその道に目覚めてゲイボーイとして働いているようです。
今ではゲイサイトでパトロンを探すこともあるようですね。
掲示板サイトやSNSで援助交際を募集している男の子はいくらでもいます。
勘違いしないでいただきたいのは、同性間では売春防止法は適用されないということ。
つまり男が少年を買うのは合法なんです。
彼らはたいてい「サポ」「援」といった隠語を使います。
それらはサポートと援助を意味しており、
お金をもらうかわりにセックスで奉仕したいということです。
サポ専用の掲示板なんかも存在しています。
サイトでサポを求める男の中にはノンケもおり、ノンケ食いもできます。
お金に困った男性が手っ取り早く稼ぐには男相手に身体を売るのが一番ですからね。
私も某駅のトイレで5000円を支払い、ノンケにフェラをさせてもらいました。
ヤリ慣れているゲイとは違って、
こっちの世界に興味のないノンケを食える征服感はたまりません。
ゲイサイトはお金さえ払えば叶わない希望をいくらでも叶えてくれるので、
私のゲイライフにはかかせません。










